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証明書コンビニ交付サービス

[2018年7月12日]

おしらせ

コンビニ交付サービスの一時停止について

システムメンテナンスのため、次のとおり証明書のコンビニ交付サービスを一時停止します。

・平成30年8月29日(水)午前6時半から平成30年8月30日(木)午後11時まで

ご不便をおかけしますがよろしくお願いします。

コンビニ交付サービスの利用できる店舗が増えました

彦根市内の「アル・プラザ彦根」、「ビバシティ平和堂」(別ウインドウで開く)を含む平和堂50店舗(順次拡大予定)

※平和堂での利用時間は各店舗の営業時間に準じます。

住民基本台帳カードの新規発行、更新手続きおよび証明書コンビニ交付サービスに関する重要なお知らせ

住民基本台帳カードの新規発行および更新手続き終了について

 平成27年10月5日より個人番号制度(マイナンバー制度)が始まりました。それに伴い住民基本台帳カードの新規発行および更新手続きは平成27年12月28日をもちまして終了いたしました。

 住民基本台帳カードでのコンビニ交付サービスをご利用の方は、現在のところカード有効期間満了日までご利用いただけますが、今後も引き続きご利用を希望される方は、マイナンバーカード(個人番号カード)への切り替えをお願いいたします。

マイナンバーカード(個人番号カード)の交付について(リンク)

 なお、マイナンバーカードを利用したコンビニ交付サービスは平成28年2月5日より開始しております。

住民基本台帳カードコンビニ交付サービス利用申請の終了について

 平成29年3月31日をもちまして、住民基本台帳カード(住基カード)コンビニ交付サービス利用の申請を終了いたしました。住基カードを持っていて同サービスを利用されたい方は、マイナンバーカード(個人番号カード)への切り替えをお願いいたします。

 すでに同サービスをご利用されている方は、カード有効期間満了日までご利用いただけます。

証明書コンビニ交付サービス

 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードを利用して、コンビニエンスストアに設置された多機能端末機から住民票、印鑑証明や税の証明書などが取得できます。

 利用できる方

  • 彦根市に住民登録をされている15歳以上の方で、申請時に利用者証明用電子証明書を搭載したマイナンバーカード(個人番号カード)または事前にコンビニ交付の利用登録をした住民基本台帳カードをお持ちの方
    ※マイナンバーカード(個人番号カード)交付申請時に、利用者証明用電子証明書を「不要」にされた方はご利用いただけません。

 マイナンバーカード(個人番号カード)の交付について(リンク)

早朝、夜間、休日も利用できます。
 利用時間 午前6時30分から午後11時まで
 (12月29日から1月3日の期間および機器のメンテナンスの期間は除く)

証明書が窓口より100円お得です!

利用可能な店舗

全国のセブン・イレブン、ローソン、サークルKサンクス、ファミリーマート、平和堂(別ウインドウで開く)

(※コンビニ交付サービスに未対応のコピー機が設置されている店舗ではご利用できません)

取得できる証明書の種類、範囲と交付手数料

取得できる証明書の種類、範囲と交付手数料一覧
種類取得できる範囲1件当りの交付手数料
住民票の写し本人または本人と同一世帯の方のもの200円(窓口では300円)
印鑑登録証明書本人のもの200円(窓口では300円)
戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)彦根市に住所および本籍がある方で、本人または本人と同一戸籍の方のもの350円(窓口では450円)
戸籍個人事項証明書(戸籍抄本)彦根市に住所および本籍がある方で、本人または本人と同一戸籍の方のもの350円(窓口では450円)
戸籍の附票の写し彦根市に住所および本籍がある方で、本人または本人と同一戸籍の方のもの200円(窓口では300円)
所得証明書、課税証明書、証明書(児童手当用)本人の現年度、29年度分、28年度分のもの200円(窓口では300円)

   ※住民票記載事項証明書は発行しておりません。

特典

 住民基本台帳カード(住基カード)、マイナンバーカード(個人番号カード)をお持ちの市民の方は、入口で提示いただくと彦根城、玄宮園、彦根城博物館、開国記念館および夢京橋あかり館を無料で観覧できます。無料で観覧することができるのは、入場時に住基カード、マイナンバーカードを提示した本人のみです。

 マイナンバーカードで無料観覧ができる期間は、平成28年1月4日から平成37年12月28日までです。住基カードをお持ちの方は、カード有効期間満了日まで無料観覧をすることができます。

住民基本台帳カード(住基カード)とは?

 住民基本台帳カードは、略して住基カードとも言います。
 住民基本台帳カードは、ICチップが組み込まれ、セキュリティに優れたICカードで、情報を記録したり処理したりする小型のコンピュータであり、情報を暗号化したり、格納する場所に鍵をかけることにより、アクセス権をコントロールすることができます。したがって、勝手に見られたくない、使われたくない大切なデータを安心して格納できるカードで、万一紛失や盗難にあっても盗み見や改ざんのできない仕組みとなっています。
 住基カードには、顔写真なし(Aタイプ)と顔写真入り(Bタイプ)の2種類があり、有効期間は10年間です。

  • Aタイプ(顔写真なし)
     写真がないので券面だけでは、本人確認用の資料としては使用できません。表面記載事項は氏名・有効期限・交付市区町村名です。
  • Bタイプ(顔写真入り)
     公的な本人確認用の資料として市役所や金融機関などで利用することができます。表面記載事項は、氏名・生年月日・性別・住所・顔写真・有効期限・交付市町村です。

添付ファイル

Adobe Reader の入手
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個人番号カード(マイナンバーカード)とは?

 個人番号カード(マイナンバーカード)の詳しい説明は、マイナンバーカード 総合サイト をご覧ください。

安全です

  • 彦根市とコンビニエンスストアのマルチコピー機(多機能端末機)とのやりとりは、暗号化した専用回線で行い、市から送る証明書の情報も改ざんできない形式なので安心です。
  • 証明書は偽造や改ざんを防ぐため最新の技術を導入しています。
     証明書の表面を暗号化して裏面に印刷する「スクランブル画像」、特殊判別装置で潜像画像が確認できる「偽造防止検出画像の印刷」、複写されたときに原本でないことが明確に判断できる「けん制文字処理」などの特殊な加工をしています。
  • マルチコピー機(多機能端末機)で発行した記録は自動的に消去されます。
  • 自分で操作するので、店員など他人の目に触れません。
  • 発行後の取り忘れを音声と画面でお知らせします。

証明書復号画像表示システム(コンビニエンスストアで取得した証明書が改ざんされていないことを確認するサイト)

コンビニ店舗のマルチコピー機(多機能端末機)の利用方法

マルチコピー機のタッチパネル画面に触れて次の手順で操作してください。
 (※店舗やコピー機の種類により順序が違う場合があります)

  1. メニュー画面から行政サービスを選択
  2. 証明書交付サービスを選択
  3. 注意事項を確認し、同意する。
  4. 住基カードまたはマイナンバーカードを所定の位置にセット(30秒ほど待ちます)
  5. 住基カードまたはマイナンバーカードをはずす。
  6. 証明書の種別を選択
  7. 暗証番号を入力
  8. 証明書の部数等を選択
  9. 手数料を入金
  10. 証明書の交付(印刷に2分以上かかる場合があります)

※住基カードまたはマイナンバーカードの置き忘れや証明書の取り忘れにご注意ください。
※コンビニの店員は、個人情報の保護のため、コンビニ交付の操作説明はしないことになっています。

取得方法のご紹介(動画)(別ウインドウで開く)

 

市民課の窓口受付機(市役所本庁1階)

平成29年5月2日をもちまして終了いたしました。コンビニ店舗のマルチコピー機(多機能端末機)をご利用ください。

(参考)リンク先

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お問い合わせ

彦根市市民環境部市民課

電話: 0749-30-6111 ファックス: 0749-22-1398

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