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古紙や草・剪定枝のリサイクルにご協力ください

[2018年1月1日]

古紙や草・剪定枝のリサイクルにご協力ください

古紙や草・剪定枝は、資源です!

彦根市では、枯渇する資源を有効に活用するため、古紙については“再生紙”として、草・剪定枝については“堆肥”や“燃料”として有効活用できるよう取り組んでいます。また古紙や草・剪定枝の焼却は、焼却設備への負担が増すことからもリサイクルを推進する必要があります。みなさんのご協力をお願いします。

 

これからの古紙や草・剪定枝の出し方

古紙

地域や学校で実施する資源回収、市の収集、店舗に出す場合、束ねて、紐で縛る。

・古紙は、地域や学校が実施する集団回収、または集団回収が実施されていない地域で市の古紙等収集日が定められている地域については、今まで通り決まった場所に紐で縛って出してください。
・一部店舗においても古紙等の回収が実施されています。紐で縛って出すなど、各店舗の指示に従ってください。

草・剪定枝

  • 草・剪定枝については、指定袋に入れず直接清掃センターへお持ちください。中身を確認し、回収場所へご案内します。

 

指定袋に入っていない燃やすごみの回収を終了します

以前から“燃やすごみ”は、指定専用袋に入れていただくようお願いしてまいりました。多くの皆さんのご理解によって、袋に入っていない古紙や剪定枝が出されていることが減少し、袋利用への共感のご意見も多数お受けしていることから、平成30年3月末をもって指定袋に入っていない古紙や剪定枝の回収を終了します。

古紙・衣類や剪定枝を「燃やすごみ」として集積所に出す場合、すべて指定専用袋に入れる。

・「地域で実施される資源回収」か「燃やすごみ」かを明確にし、誤って「地域で実施される資源回収」が可燃ごみとして回収されることを防ぎます。
・枝木なども袋に入る大きさに統一されることで、収集車や焼却炉等の設備の故障を防ぎます。
・平成28年7月から新たに40リットルタイプの指定袋を追加し、従来よりも大きいものが入るようになりました。

古紙や草・剪定枝のリサイクルにご協力ください(PDF版)

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お問い合わせ

彦根市 清掃センター

電話: 0749-22-2734 ファックス: 0749-24-7787

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