“生まれ育った故郷”や“観光で訪れた思い出のまち”、“学生時代を過ごした懐かしの地”そんな「応援したい!」と思うまち(ふるさと)に寄附をすることで、寄附をされた方の住民税や所得税が軽減される制度です。
具体的には、寄附額のうち5,000円を超える部分について、個人住民税のおおむね1割を限度として、所得税と合わせて全額を控除できます。